特集3|6,500円でデキる市議選

2016-01-30
私の市政活(←就活、婚活と同じ類い)の1つに、市政啓発活動があるのかもしれません。ノンポリのアンタがナニ言ってんのと言われても、ノンポリ=non-politics=政治無関心と、市政=守谷市の政策(←個人や団体が,目標を達成するために手段としてとる方法)は別モンだなとこの年になって感じ始めたのです。年取ることは、老いることかと思っていたのですが、お恥ずかしい話し、この年になっても朝、ナゼか息子が元気な時もあり、『まだまだ行けんじゃん♪』とルンルンでお出掛けすることもあるのです。

もう10年程前のことですが、母親がリハビリにと市の元気館に通い始めた頃、ナゼかそこの職員から、利用者の老人達に便所掃除を市の協働施策だからやれと言われたと云うので、それは可笑しいだろうと(当時、つくばTX建設で家を移設し、その際、数百万の税金をお支払いしたものですから)、直ぐさま、ご近所のホーキタ(伯耆田)議員さんと福祉委員の市議に苦情を申し伝えたところ、議員室に招かれ、松丸さん、梅木さん、佐藤さん(共)、市川さん(公)が駆け付け、対処して頂いたのでした。

こうして、実姉の選挙を手伝った後でしたので、守谷市の市議さんも手伝っちゃおうと、HP・ブログの提供、姉はみんなの党に入ったので、梶岡博樹さんと知り合う様になり、市長や小川県議、葉梨国会議員とも挨拶するようになりました。産総研勤務中は、所内鼻つまみの内部通報者でしたので、共産党や民主党が独立法人に対しての内部監査/見学に来て貰いました。蓮舫議員は結構、やりますよ。会田市長もノロそうに見えて、メール送ると、すぐ関係部署に回してくれる、よくやって頂ける市長さんです。

さて、今回、私は超低予算で市議選を行っております。『1万円以下で市議選に出られる!?』、この続きは拙ブログ・ジャーナル誌『週刊ナンダイ!?』でと言ったら、殴られるでしょうから、続けますと。

無所属個人で、一発勝負するには、ある要件が備われば叶うと言うのが、ここ数日、私がデータを取り揃え、導き出した結論ですと云うことを、ここの読者の方だけに、コッソリお伝えしたかったことなのです。

その要件とは、貴方は若くてキレイな奥さんをお持ちですか?です。

もし、奥さんがバイトしてらっしゃるのであれば、『あのサァ~、ちょっと時給の良いパートがあるんだけど、興味有る。。。?』とお誘いしてみるのは如何でしょうか?

万が一にも落選しても、貴方ご自身ではないので、『残念だったね、でも良く戦ったよ。また、次回、挑戦すれば良いじゃん♪ボクはキミの一番の支援者だ!』なんって言っちゃえば、そりゃ、夫婦仲良くなるのは至極、当然です。

市政は若者・女性向きです。立派な社会奉仕になる活動ですので、是非、ご夫婦で市政活動に参画されることを願っております。

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